HOME   »  ホーム画面
RSSフィード
iPhoneのホーム画面は、凝りがいのあるものの1つと言っていいと思います。凝れば凝るほど深みにはまってしまうのが困りものですが、新たに困りもののネタが増えるかもしれません。

iPhoneのアイコンを空欄に置き換える技があるのです。これにより、アプリの配置を工夫すれば、今まで実用上使用出来なかった壁紙が活用出来るかもしれません。

今回は、アイコンをスペースに置き換え、以下のようなiPhoneホーム画面にする方法を紹介しようと思います。

スポンサーサイト



2013年になってiPhoneのホーム画面は初めての公開です。前回の公開は2012年12月でした。

左側が2012年12月、右側が2013年3月のホーム画面です。だいぶiPhoneアプリが入れ替わった印象です。


最近は、探すアプリをホーム画面から左に画面移動してSpotlight検索することが多くなっていました。Spotlight検索からアプリを起動する方法はこちら

つまり位置を把握していないアプリが多くなっていたということです。

僕は通知センターから多くのランチャーアプリを登録していますが、登録数にも限界があります。

そしてあまりに多すぎると実際は効率化になっていなかったりします。

これではiPhoneアプリを切り替える際にスムーズにいきません。アプリ間の移動の時間を少なくしたいという思いで、Launch+を使ってホーム画面整理を実行してみました。
Launch+ App
カテゴリ:仕事効率化
価格:¥170(記事掲載時点)
バージョン: 1.2.1
リリース日:2012/03/22
AppStoreで詳細をみる


2012年12月現在のiPhoneホーム画面を公開してみます。

よく使うアプリはどちらかというと通知センターにおいているので、そちらも参考にしてみてください。(後日公開予定)→2012年12月26日に公開しました。
現在のiPhoneの通知センターを公開(2012年12月)


左側が2012年9月、右側が2012年12月のiPhoneホーム画面です。フォルダがなくなりました。そしてアプリが7個入れ替わっていました。今回は大変便利なアプリが加わっています。詳しく見ていきます。
IMG 0172 IMG 0170
次世代iPhoneの発表も間もなくと噂される中、現時点でのiPhoneのホーム画面を公開します。ホーム画面には、よく使うアプリを中心に並べるのが鉄則ですが、実はよく使うアプリは通知センターに置いているので、ホーム画面にはまたちょっと違ったアプリを中心に並べています。

IMG_3825

サイト内検索
全記事表示リンク

PAGE TOP