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ある分野に関する気になるキーワードをまとめて検索したいことがありました。

この時に有用なツールとしてあなぐるがあります。

この「あなぐる」は、複数の検索ワードを改行を入れて検索することで、検索結果リンクを表示してくれます。

最初に検索しようと思っていた検索キーワードを忘れることがないので、重宝しているツールです。

この、「あなぐる」の使い方について、紹介します。

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Google Analyticsの「集客」→「ソーシャル」→「ランディングページ」から、特定のページ(理系大学生なら絶対覚えておくべきWordの数式のショートカット)のTwitter流入元を見てみました。

すると、ご覧のようになっています。

googleanalytics-twitter-url

一番上にある短縮URLの影響が大きい事がわかるので、これは誰由来のものなのかということを知りたいと思いました。

ちなみに、この短縮URLをブラウザのアドレスバーに入力すると、そのページに繋がります。今回の場合は、http://nasimeya.blog.fc2.com/blog-entry-395.htmlになります。

Twitterで興味ある分野を検索するのが面白いので、Tweetbotというアプリで検索をかけています。

ただ、毎回どこまで読んだかがわからないので、検索結果をRSSで読みたいと思いました。

そこでTwitter検索結果をRSSで取得できるサービスを探してみた所、rsstwiというWebサービスがありました。

このrsstwiの使い方を紹介しようと思います。
rsstwi

Twitter(Tweetbotアプリ)で検索すると、以前の検索結果と異なるようになりました。Twitterの検索の仕様が変更されたようです。普段よくTwitter検索する僕にとっては死活問題でした。

というわけで、今回は、検索仕様の変更内容と、以前の検索結果を取り戻す方法を紹介します。
Tweetbot3

Twitterの検索アプリとしてegobirdというアプリが登場しました。このアプリは、Twitterの検索をバリバリ行う人にとっては便利なアプリです。

僕はTwitterの検索をバリバリと行っている人間なので、egobirdのどんな所が便利なのかを3点紹介しようと思います。


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