HOME   »  設定
RSSフィード

iOS 5.0.1の時代、一時的に設定項目へとぶためのURLスキームが用意されていました

そのため、各種ランチャーアプリを利用する事で、通知センターから設定項目にとべるアクションを作成できていました。

しかし、iOS 6からは設定項目へジャンプするためのURLスキームは削除されてしまいました。参考リンク→【iOS6】【URLスキーム】設定は無効のまま、アプリは有効

この用途を減少させたのは、iOS 7の登場です。

iOS 7では、コントロールセンターから設定(Wi-FiやBluetooth)をオフに出来るので、わざわざ設定URLスキームの必要性は少なくなりました。

ただし、Wi-FiやBluetoothのオンオフが出来ただけで、どのWi-Fiを使用するかの選択、又は、どの端末とBluetooth接続するかの選択は、一々設定アプリを開いて設定する必要がありました。

そしてiOS 8の登場。

相変わらずiOS 5.0.1で使用出来ていた設定項目のURLスキームは無効でしたが、代替方法として十分すぎる方法がありました。

その方法とは、Launcherアプリを使用して、通知センターにウィジェットを配置する方法です。

この方法を使用すれば、通知センターから直接任意の設定項目にジャンプできるようになります。

iOS 6やiOS 7の時代から考えると画期的です。

そこで今回は、Launcherアプリを使用して通知センターに各種設定項目へとべるショートカットを作成する方法について紹介します。

launcher
スポンサーサイト



先日のiOS 7のアップデートにより、Siriはパワーアップしています。設定項目を変更できるようになっています。その変更の仕方を紹介しようと思います。明るさに関しては、最大限、最小限という言葉に反応してくれます。


先日、iPad miniをiOS 7にアップデートしました。見た目がだいぶ変わったので、少し戸惑った面もあるのですが、設定項目を多少変更する事で見やすさが良くなります。

そこで、今回は僕がiOS 7にしてから変更した設定項目を紹介しておこうと思います。


先日、Mac版のTextExpanderを購入しました。

Mac版のTextExpanderは、初期設定のままでは日本語入力の際にスニペットが展開されません。

iOS版にとってもそれは普通なのですが、Mac版だと、日本語入力時でも展開できるようにする方法があるので、その方法を紹介したいと思います。
TextExpander for Mac App
カテゴリ:仕事効率化
価格:¥3,000(記事掲載時点)
バージョン: 3.4.2
リリース日:2011/02/01
AppStoreで詳細をみる


iPhone版のTextExpanderを使いながらブログの下書きを書くことが最近多いのですが、ついに、Mac版のTextExpanderも購入しました。

値段は3000円と高かったのですが、iOS版のTextExpanderで快適さを十分感じ取ることができたので、Macでも利用したいと思っていました。

そこでMac版にもスニペットの登録が必要ですが、再びスニペットを登録するのは明らかに手間です。

実は、Dropboxを使えば、iOS版のスニペットと同期することができます。

Dropboxを利用して、iOS版のTextExpanderのスニペット内容をMac版と同期させる方法を紹介したいと思います。
TextExpander for Mac App
カテゴリ:仕事効率化
価格:¥3,000(記事掲載時点)
バージョン: 3.4.2
リリース日:2011/02/01
AppStoreで詳細をみる


サイト内検索
全記事表示リンク

PAGE TOP