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Excelでは簡単な簡単な表計算が得意です。

例えば、縦に一列【123456789....】と表示させるのは簡単です。

まず、1、2と縦に入力してから2つのセルを選択します。

そして、右下から下へドラッグ&ドロップすることで、好きなだけ表示させることができます。

では、1,1,2,2,3,3,4,4,....と表示させたい場合はどうでしょう。

先ほどと同様の方法では出来ません。

どうすればいいかと言うと、
  • 1.1,1.6,2.1と入力する
  • 下に引っ張る
  • 整数部分を取り出す
です。Excelでのスクリーンショットを交えて詳しく説明します。
excek

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Excelデータをグラフ化する時に、Excel内で行ってもよいのですが、もうちょっと美しく表現したい場合があります。

そのような時には、MjoGraphという無料アプリがオススメです。

MjoGraphは、Excelに記述したデータを取り込めるので、直感的に操作しやすいです。

今回は、MjoGraphをダウンロードするまでを中心に、手順を説明します。
mjograph - a scientific plot program - Japanese page

mjograph

RSSリーダーは2013年3月、約1年前に、Google ReaderからFeedlyへ移り変わりました。

当ブログでもFeedly経由で読んでもらえるように、色んな所にFeedly購読ボタンを設置しています。

そんなFeedlyですが、約1ヶ月ほど前に、面白い記事が紹介されていました。→Macのデフォルトの機能だけでfeedlyの購読者数を毎日集計する方法

この記事は、feedlyの購読者数を毎日集計するスクリプトを公開します。 | Last Day. jpを基にして書かれた記事なのですが、面白そうだったので、記事通り毎日取得し続けていました。

この取得したテキストファイルを、手動でグラフ化してFeedlyの登録者数の推移を見てみましたので、その方法を紹介します。

前回の記事→Evernote(メモ帳)に記述した英単語をExcelで整えてオリジナル単語帳を作る方法の続きです。

前回は、Evernoteにメモした英単語・意味をExcelに貼り付け、アルファベット順に並びかえる所まで紹介しました。

今回は、これを印刷する時に見やすくなるように加えた一手間を紹介します。
excel-英単語

英語論文を読む上で利用しているオンライン辞書はweblio辞書だということを前回書きました。

英語論文を読み進めていく際には大量に未知の単語が出現します。weblio辞書で検索した単語はまとめてEvernoteに記録しておきました。

その英単語は論文を読み進めていった時に遭遇した順番になっています。

しかし、後で見返す際にはアルファベット順になっていた方が一覧性が良いです。

そこで、このEvernoteに記述した英単語をExcelをに貼り付け、アルファベット順にしてオリジナル単語帳を作成しました。

Evernoteに単語を記述する際の注意点、単語帳の作成手順などを紹介しようと思います。
evernote-英単語

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