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RSSフィード
当ブログの更新情報を受け取っている方は、各種RSSリーダーサービスを利用されているかと思います。当ブログはFC2ブログなので、部分配信しかできない設定になっているかと思います。

しかし、外部サービスのfullrss.netを利用する事で、全文配信出来ます。今回は、RSSを全文配信で取得する方法の紹介を行おうと思います。
fullrss.net RSSリーダー

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昨日でGoogle Readerは利用出来なくなりましたが、ちょうど昨日に主力RSSリーダーアプリのReederがFeedlyに対応しました。

BylineもFeedly対応している事を考えると、今までの利用してきたRSSリーダーアプリを継続して利用できるユーザーが多いのではないでしょうか。ありがたい事ですね。

今回は、ReederでFeedlyと連携する方法と、ローカルRSSのアカウントを削除する方法を紹介します。
Reeder App
カテゴリ:ニュース
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 3.2
リリース日:2009/09/24
AppStoreで詳細をみる


2013年7月1日をもって、GoogleのサービスであるGoogle Readerが使用不可になるのですが、iPhoneのRSSリーダーアプリのReederは、本日のアップデートにより、ローカルRSSFeedbinに対応しました。

今回は、
  • ローカルRSSを試してみた
  • Feedbinサービスについて
  • RSSリーダーに求めるもの
について書いてみました。
Reeder App
カテゴリ:ニュース
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 3.2
リリース日:2009/09/24
AppStoreで詳細をみる


RSSリーダーアプリで有名なReederが、iPad版とMac版で現在無料となっています。僕はMac版は持っていましたが、iPad版を持っていなかったので、早速インストールしました。どちらも通常450円のアプリです。この無料化にはGoogle Readerの廃止が関係してます。この無料化に関して、同時に開発者が今後の方針について発表しているので紹介します。

追記2013年9月28日

現在は、iPad版がReeder 2というアプリに変わっています。
Reeder 2 App
カテゴリ:ニュース
価格:¥450(記事掲載時点)
バージョン: 2.0.1
リリース日:2013/09/12
AppStoreで詳細をみる


後でじっくりと記事を読みたい時には、各種アプリからRead It Laterの後継アプリであるiOS ・MacアプリのPocketに記事を飛ばしています。このPocketというというアプリは、一度記事をキャッシュしておけば、オフラインでも記事を読めるという機能が強みなので、通信がない場所、例えば通勤・通学中の地下鉄などでも記事を閲覧することが可能になります。

あとで読む機能のアプリは他にも存在しますが、アプリが無料な上に、他のアプリからの連携に優れていてUIが良いので、これを利用しています。

今回は、僕がどのアプリでPocketに記事を飛ばしているかを紹介したいと思います。
Pocket (Formerly Read It Later) App
カテゴリ:ニュース
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 4.5.3
リリース日:2009/04/09
AppStoreで詳細をみる


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