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Macでブログ記事を書く時には、よくスクリーンショットを使います。

スクリーンショットの撮影および加工には、Macの無料画像加工アプリ「Skitch」を使用しています。

また、加工した画像はブログにアップロードする前に、大きすぎる画像はリサイズしています。このブログで使用する画像サイズは最大で500pxあれば十分なので、それ以上ある画像の場合は余分な容量をくってしまいます。

画像をリサイズする際には、基本的には、Th-MakerXというフリーソフトを利用しています。このアプリは複数画像をまとめてリサイズするのに適しています。

しかし、Skitchでスクリーンショットに文字を加えたり説明を加えているので、Skitchでリサイズ出来るに超した事はないです。

Skitchでリサイズ出来ることには出来るのですが、多くの枚数をリサイズするには余計な手間がかかってしまいます。

ただ、ブログで1枚or2枚だけ利用する時ならばSkitchだけでやってしまおうということで、MacのSkitchでリサイズする方法について紹介します。

なお、今回紹介するMacアプリのSkitchですが、最新版を使用していません。塗りつぶし機能を使いたいために、アップデートせず使用し続けています。

ですので、今回紹介するSkitchのバージョンは1.0.12である点にご注意ください。(現在の最新版は2.7.2でした。)


mac-skitch
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MacのOSをMountain LionからMavericksにした後、初めてスクリーンショットを撮影した所、Dropboxに保存できるように誘導されたので保存する事にしました。
Dropbox

Skitchがアップデートにより使いづらくなったので、同様の画像編集が出来るMarkeeに乗り換えました。久しぶりにMarkeeを利用しましたが、わかりやすく使いやすいです。

今回は、僕がMarkeeを使用する時の主な機能を紹介しようと思います。


この度、iOS版のSkitchが、アップデートにより、
  • 図形の最小サイズ変更
  • 好きなサイズに変更可能
  • 余白追加
でかなり使いやすくなりました!中々テンションが上がっています!

Skitchは画像に図形を入れる時に利用しており、当ブログでもスクリーンショットに説明を加える時に多用しています。

今回のアップデートで使いやすくなったこれらの点を紹介しようと思います。
Skitch App
カテゴリ:仕事効率化
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 2.6.2
リリース日:2011/12/21
AppStoreで詳細をみる


最近はiPhoneでブログの下書きの大部分を行うようになってきました。

そんな中で欠かせないのが画像加工のためのアプリ。アプリ紹介をする上で、撮影したスクリーンショットに、必要な矢印を付け加えるのに毎回お世話になっているのがSkitchです。

今回、Skitchのアップデートにより、さらに進化したアプリとなりました。

今回のアップデートのポイントは3つです。
  • 太さ調節が今までの3段階から5段階に増えた
  • 文字入力形式が変わって、さらに文字の移動がしやすくなった
  • アプリが今までよりサクサク動くようになった

というわけで、具体的に見ていきたいと思います。

Skitch App
カテゴリ:仕事効率化
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 2.6.2
リリース日:2011/12/21
AppStoreで詳細をみる


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