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Twitterで「Word TeX」と検索していたら、「Mosha」というサービスがあることを知りました。

この「Mosha」というサービスは凄いサービスです。

どのようなサービスかというと、画像の中の文字や数式をWord形式やTeX形式に変換出来るというサービスです。日本語・英語のOCR(光学文字認識、optical character recognition)機能が備わっています。

Mosha Cloud SpotOCR

1分ほどの簡単な登録をするだけで、無料で使用で来ます。

流れは以下の通りです。
  1. 出力したい数式・文章のスクリーンショットをとる
  2. MoshaのSpotOCRからスクリーンショットファイルを選択して送信
  3. TeXやWordやMathML形式でダウンロードできる
簡単です。それでは早速使い方を紹介しようと思います。
mosha-word-tex-mathml
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メールで送られてきたWord文書をパソコンから何度も閲覧する時に、一々Wordで開くのは面倒です。

編集はしないので、pdfで閲覧した方が楽です。

そこで、Word文書をpdfで保存する方法を紹介します。
word

大学の実験レポートで図を作成する時には、Excelを使っています。先日、こちら→みんな!Wordの自動保存設定は「10分」じゃなくて「1分」にしよう!! : ihayato.書店の記事をみて、なるほどと思ったので、Wordだけではなく、Excelにもこの設定を行いました。

確かにたまにアプリが突然終了した時のバックアップが不完全な事がありました。
大学の実験レポートを書く際の注意点として、
  • 物理量はイタリック(斜体)で書く
というものがあります。Wordでレポートを書いている途中でイタリック(斜体)が入ってくるのは中々面倒でした。

しかし、Wordに備わっているショートカットを使えば、案外スムーズに書ける事がわかりました。

斜体の他に、太字や下線付き文字のショートカットもあります。下線文字は、見やすくするために見出しで使用する事がありました。今回は、Macにおけるショートカットを紹介します。
word

大学での実験レポートの作成には、Wordを利用しています。先日、レポートの作成にどれくらいの時間を使っているのだろうと疑問に思ったので、確認してみました。

今回は、Wordで作成した文章の編集時間の確認方法を紹介しようと思います。こんなに時間がかかっていたのか…笑


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