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iOS 8が登場しました。

iPhoneにiOS 8が登場

▲深夜2時にiPhoneのソフトウェアアップデートを見てみると、iOS 8.0が来ていました。

iOS 8へのアップデートには空き容量が4GB~6GB必要

しかし、「このアップデートは、5.7 GB以上の領域が必要なためインストールできません」という表示がありました。アップデートの容量自体は1.1 GBですが、アップデートを行うには、5.7 GB以上の空き容量がないと出来ないという事ですね。

16 GBを使用している人にとっては、3分の1をアップデートのために空けておく必要があるという結構シビアな条件です。

とりあえず、iPhone5sは様子見するとして、手持ちのiPad 3をiOS 7からiOS 8に変更してみましたので、その手順・所要時間などを示しておきます。

まず、今回行ったアップデートの環境について書いておきます。

  • アップデートした端末:iPad 3(iOS 7.1.2)
  • アップデート方法:Wi-Fi経由(iTunes経由ではない)

アップデート前には、iCloudバックアップをとりました。

それでは以下に、実際にアップデートした時の手順や所要時間を記しておきます。

昨日、iOS6.1のアップデートがやってきました。自分では気づかなかったのですが、日本語入力中にスリープするとアプリが落ちるという不具合がありました。

アップデートする前に確認してみた所、確かに落ちました。iPhoneでブログの下書きを行っている僕としては、致命的なバグであるはずにも関わらず、今まで気づきませんでした。

おそらく書き続けている間にスリープする事が無かったのだと思います。

でもちょっと落ちる時もあったかも汗

という訳で、今回は、iPhone4SをiOS6.0.1からiOS6.1にアップデートしましたので、その手順を紹介します。

もう今年もラスト1週間です。今回は2012年に購入して良かった電化製品を5つ挙げてみました。Apple製品が3つランクインし、Apple製品がiPhone4Sと合わせて4台に増えた1年と言えそうです。
Skitched 20121225 230117

以前に音声入力の精度が素晴らしいことを書きましたが、今回は、iPhoneやiPad・iPad miniで音声入力をする際に、記号などの音声入力の仕方など、知っておくと便利な方法を紹介したいと思います。音声入力で入力出来るのは、文字だけではありません!

photo credit: ideaSmile via photopin cc

iOS5.1から、音声入力を日本語で行うことができるようになりました。そしてiOS6からさらに音声入力の精度が高くなったと思います。

これにより、ブログの下書きもある程度iPad → iPhoneで行うことができると思えるレベルになりました。そこで今回は、音声入力の精度の高さを検証するために、このブログ記事を一部音声入力で入力してみました。その様子の動画も一緒に撮ってみました。
Youtube ios 1212102308

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