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iOS 8の新機能として、ウィジェット機能というものがあります。

これは、通知センターに各種機能を配置できる機能です。

ウィジェット機能に対応しているアプリは、現段階ではiPhone用のアプリが多いです。

iPadでもiPhoneのアプリは使用できるのですが、このウィジェット機能に関しても、iPadで普通に使用出来る事を確認してみました。

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現在、iPhoneのニュースアプリとして代表的なものには、

  • SmartNews
  • Gunosy
があります。

スマートニュース / 圏外でもニュースがサクサク読める!(SmartNews) App
カテゴリ:ニュース
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 1.8.1
リリース日:2012/12/09
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グノシー 3分で雑談力をつける。~今日のニュースや話題のニュースが無料で読める~ App
カテゴリ:ニュース
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バージョン: 4.1.9
リリース日:2013/01/30
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この2つのアプリは幅広い話題に関して効率よく情報を集めるために適しているアプリと言えます。いわゆる"世間に乗り遅れない"ためのアプリです。

一方、私はVingowという情報収集アプリをよく使用していますが、こちらは自分の興味ある分野のタグをフォローすることで、その話題に関する情報が集まる仕組みになっています。

Vingow news(ビンゴー ニュース)- ニュースを自動で要約&収集するあなた専用の専門紙。ビジネス、経済、就活情報まで無料のキュレーションアプリ App
カテゴリ:ニュース
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バージョン: 3.0.4
リリース日:2012/10/24
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特定の分野だけの情報を集めるのに適しています。参考記事はこちら→ニュースアプリVingowにはニッチな単語を登録するのがオススメ

ところで最近、App Storeアプリでオススメカテゴリを眺めていると、カメリオというアプリを見ました。

カメリオというアプリは、Vingowと同じように、好きなテーマをフォローすることで、その話題に関する情報を集められるサービスです。

Vingowとどこが違うのか、というと難しいのですが、同じような系統のアプリとして認識しています。

こちらのアプリも使い始めました。

どういった用途で使用し始めたかというと、将棋に関する情報集めとして利用しています。

Vingowは、全般的にネット・webサービスに関する情報収集手段として利用しています。

Vingowで将棋に関する情報収集を行っても良いのですが、大きく分野が異なる場合は別のアプリを利用して使い分けてもいいのかなと思いました。

そこで、今回は、Vingowで興味ある分野をフォローし過ぎだと思ったら併用をオススメできる「カメリオ」の使い方について紹介しようと思います。

カメリオアプリ
iPad 3をiOS 7からiOS 8にアップデートすると、アプリが3つ増えていました。(関連:iPad 3をiOS 7からiOS 8にアップデートする方法・所要時間
  • iBooks
  • Podcast
  • ヒント

iBooksとPodcastはまだ何となくわかります。

しかし、ヒントとは何でしょう。

ヒントアプリ。気になりますね。そこで今回は、iOS 8で登場したヒントアプリの用途について紹介します。

このブログは主にiPhoneやiPadのアプリを紹介するブログです。

そのため、このブログには多くのスクリーンショットを載せています。

さらに、このブログを見る事でほとんど何も考えなくてもスクリーンショットだけ見れば操作がわかるように、枚数は多めです。

枚数多めな事と、見た目の問題から、今までこのブログでiPhoneやiPadのスクリーンショットを載せる時には、横に2枚画像を並べて表示していました。

横に2枚並べた画像を作成する時には、ImageKitを使用しています。

現在は販売を中止していますが、代替アプリとして、Twin Collageがあるようです。

Twin Collage - 2枚の写真を並べて1枚にまとめる簡単コラージュアプリ for Instagram, LINE, Twitter, Facebook App
カテゴリ:写真/ビデオ
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 1.2.1
リリース日:2013/08/23
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さて、2枚の画像を並べたい時にはImageKitもしくはTwin Collageで事足りるのですが、3枚の画像を横に並べたい時にはどうすればいいでしょうか。

僕が行っていた対処法は、「スクリーンショット」+「白紙の背景」を2枚横に並べる方法です。

白紙の背景をいれないと、最後の1枚だけ大きさが不揃いになってしまうからです。

しかし、本来ならば白紙は不要です。

そこで、出来れば3枚の画像を結合できればという思いがありました。

Googleで検索してみると、こちらの記事にたどり着きました。→[iPhone]複数画像を繋げるアプリ「FOTORING」 | iPhoneとマヨテキメモ

FOTORINGを使用すると、任意の枚数を縦or横に並べる事が出来ることがわかりました。

自分の場合は3枚結合できれば十分です。というのも、4枚結合するなら、2枚+2枚にした方が基本的にサイズ的に見やすいからです。

というわけで、今回は画像を3枚横に並べることの出来るiPhoneアプリ「FOTORING」の使い方について紹介します。

fotoring

Textwellには、大きく分けて2つの機能があります。

  • アクション機能
  • スナップ機能

前者のアクション機能は、文章に対して様々な編集を加える時に行う機能であり、文章執筆中に使用する機能です。

一方、スナップ機能は、現在の文章を保存する役割があります。

しかし、自分は今までこのスナップ機能は使用していませんでした。

というのも、Textwellには文章を書いている途中でも自動的に保存操作を行ってくれていて、保存する動作をする必要を感じなかったためです。

たとえアプリが途中でクラッシュしても、失う文章はおおよそ1分から2分以内に書いた文章のみであり、復元するのはそれほど難しくありません。

しかし、スナップ機能は、iPhoneとMacのアプリ間でiCloud同期する事が出来るのですね。

ということは、iPhoneでスナップして、その続きをMacで書いたり、その逆を出来るという事です。

任意のタイミングで保存しておくことで、スナップに保存する文章はスッキリします。

今回は、このTextwellのスナップ機能について使い方を紹介します。

Textwell for Mac
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