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本日iOS6.1.3がリリースされました。

早速iPhoneをiOS6.1.3にアップデートしてみました。
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iOS6.1.2のアップデートがやってきました。内容は、ネットワークアクティビティの増加やバッテリー寿命の短縮につながる可能性のあるExchangeカレンダーの問題の修正という事です。

Exchangeカレンダーは使っていませんが、とりあえずアップデートしておきました。


▲ダウンロード容量は、iPhone4Sの場合、11.5MBでした。

本日、iPhone4S向けにiOS6.1.1がリリースされました。先日iOS6.1のアップデートがあったにも関わらず、短期間での新たなアップデートがやってまいりました。


▲内容としては、iPhone4Sのモバイル通信のパフォーマンスの改善のようです。要は3G回線の不具合の修正です。そう言われれば最近調子悪かった。

iPhone4SでWi-Fi以外の通信手段は3Gなので、ここに不具合があっては問題です。

僕はiPhone5持ちではなく、iPhone4Sだったので、早速アップデートを行ってみましたので簡単に手順をまとめておきます。
昨日、iOS6.1のアップデートがやってきました。自分では気づかなかったのですが、日本語入力中にスリープするとアプリが落ちるという不具合がありました。

アップデートする前に確認してみた所、確かに落ちました。iPhoneでブログの下書きを行っている僕としては、致命的なバグであるはずにも関わらず、今まで気づきませんでした。

おそらく書き続けている間にスリープする事が無かったのだと思います。

でもちょっと落ちる時もあったかも汗

という訳で、今回は、iPhone4SをiOS6.0.1からiOS6.1にアップデートしましたので、その手順を紹介します。

前回の記事でiPhoneをアップデートする理由を書きましたが、実際にアップデートしました。
ようやくiPhoneをiOS6.0.1にアップデートする理由


まだアップデートしていない人は少数だと思いますが、これからアップデートする人向けに、所要時間などを書いてみました。
iOS6にしてから、公式のマップアプリが非常にスカスカになってしまって、多くの方が不満を持ってしまったことと思います。

このMapアプリ問題について、Apple CEOのTim Cook氏がメッセージを公開しました。Appleのサイトで公開されています。また、代替となるアプリの紹介もされています。

Apple Map iOS6 1209301113

先日、AssistiveTouchは、端ならどこでも配置可能という記事を書きましたが、AssistiveTouchから出来ることも格段に増えていました。
【iOS6】AssistiveTouchは端ならどこでも配置可!



iOS6になってAssistiveTouchに関してできるようになったことは、
  • Siriの起動
  • スクリーンショット
  • マルチタスク起動(ホームボタン2回クリック)
で、使い道がありそうなアップデートでした。

iPad 3rdをiOS6にアップデートして、YouTubeアプリがなくなり、代替アプリも正式にはリリースされていません。しかし、iPhone用のGoogle製アプリ「YouTube」を使えば、再生することはできます。このYouTubeアプリについて、簡単に紹介したいと思います。
YouTube
カテゴリ: 写真/ビデオ
価格: 無料
AppStoreで詳細をみる
iOS6はMapやAppStoreがイマイチですが、Safariの表示速度は上がったり、いい面ももちろんあります。

AssistiveTouchもiOS6で改良された1つの機能として挙げられます。
AssistiveTouchは今までは、画面の端の特定の8箇所しか置くことができませんでしたが、今回から画面の端なら自分の好きなところに配置が可能になりました。iPadで解説していますが、iPhoneでも同様だと思います。スクリーンショットを交えて解説していきます。
IOS6 AssistiveTouch 1209211856

2012年の3月に発売されたiPadがようやくiOS6でSiriが搭載されました。iPhoneではiOS5.1から日本語でも利用できていました。Siriは日本語対応しているので、SiriからTwitterやFacebookを呼び出し、簡単に投稿することも出来るようになりました。
Siri iOS6 1209201723
また、使うかわからないですが、一部アプリを起動することも出来ました。
実際に試してみたSiriの機能を紹介したいと思います。

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