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ブログを書いている誰も教えてくれない人を動かす文章術というタイトルに惹かれてこの本を読んでみました。

その中で、いくつか印象に残った部分を紹介したいと思います。大学生にも教えている著者の齊藤孝氏ならではの発見があって面白いです。
知識については学校で教えられてきたけれども、意外にも知識の獲得の仕方については学校で教えられてきませんでした。本書では、京大式カードを活用して、いかにして新しい発想を得ていくかについての方法が述べられています。

本書を読んで、ブログへ応用する方法を模索してみました。
さおだけ屋はなぜ潰れないのか?というタイトルに惹かれてしまう会計の本を読んでみたので、書評を書こうと思います。

山田 真哉 光文社 2005-02-16
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電子書籍が充実してきましたが、それでもまだまだ品揃えが不十分な中、自分の持っている書籍を裁断&スキャンしてデジタルデバイスで読めるようにすることを自炊と言います。

今回は、自炊について写真を交えた具体的な自炊の方法と自炊について書かれた書籍「自炊ノ全テ」 の本を読んだ感想について書いてきたいと思います。

佐藤貴明 電明書房 2012-12-20
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現在将棋界の7つのタイトルのうち、棋聖、王位、王座の3つのタイトルを保持している羽生さんの書いた本「決断力」を読んでみたので、感想を書いていこうと思います。
羽生 善治 角川書店 2005-07
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20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義は、著者のTina Seelig女史がスタンフォード大学での講義内容のうち、起業家精神についての講義をまとめたものの翻訳版です。今回はこの本(Kindle版を購入)を読んでみた感想を書いていきます。

この本で一番面白いと思ったのは、第一章の「スタンフォードの学生売ります」です。

ティナ・シーリグ 阪急コミュニケーションズ 2012-08-31
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