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ScanSnapというのは、スキャンするためのツールです。

15枚ほど紙に立てかけておけば、自動で紙をスキャンしてくれます。

印刷機(プリンター)にもスキャン出来るものもありますが、そう言った場合は、1枚毎のスキャンになります。

しかし、ScanSnapであれば、複数枚を一気にスキャン出来るので、便利さが格段に上がります。

スキャンしたデータの連携も備わっています。スキャンしたデータはすぐにオンラインメモ「Evernote」に放り込むことができます。

そんな便利なScanSnapですが、複数枚読み取りの生命線である紙受け取り皿が外れてしまいました。

これ、修復しようとしても、うまくはまらなくて焦りました。

scansnap1 s300
▲ふたが外れてしまった。

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元々WindowsでScanSnap S1300を使用していたのですが、MacBookAirを6月に購入してつい先日、このMacでもScanSnapが使用できることに気づいたことを記事にしました。
買い替えたMacBookAirでもScanSnapが使えて良かった!

そのエントリの続きです。

Windowsで使用していた時はファイル名の変更が出来たのですが、Macでは出来なかったので、どのようにファイル名を変更しようかということについて今回書いてみました。WindowsとMacでインストールされる機能に若干の違いがありました。
ScanSnap Mac 1209231625
今まではScanSnap S1300をWindowsのPCと連携して使用していましたが、MacBookAirを購入したので、こちらと連携して使えないかな~と思っていましたが、ScanSnapに同梱されていたSetupのためのDVD-ROMをインストールするためのドライブがないので、Windowsのままでいいや、と諦めていました。(外付けドライブを買えばいいのだけれど・・・)

ところが、何気なく富士通のHPでなんとかならないかな~と探していると、Setupプログラムのダウンロードページがありました。そこからダウンロードすると、あっさりMacでもScanSnapが使えるようになりました。

インストール設定手順などを紹介します。


IMG_3059

いつも便利に使っているScanSnapですが、新聞に将棋の観戦記が掲載されているのをつい最近知ったので、ScanSnapで読み取ろうと思いました。

その際、新聞記事をマーカーで囲めばその部分だけ抽出できる機能があるので、試してみました。

Fujitsu ScanSnap S1300  


ScanSnap 1300iの発売と同時に既存のユーザーもアップデートが5/25から可能となったので、早速アップデートしました。アップデートページはこちらから。

書類整理の先導を引っ張るScanSnapシリーズに新製品S1300iが新発売となりました。
春にS1300を購入して、プリント類を全部スキャンし、だいぶプリント類が整理(処分)できました。
加えて、普段の授業ノートをスキャンしてevernoteに送り込んで毎日ありがたく使わせてもらっています。
今回は、新製品S1300iについて見ていきます。 

Fujitsu ScanSnap S1300
新学期が始まり、授業に出て、毎回ノートを取るわけですが、家に帰ってから
scansnapでスキャンできるように、ルーズリーフで書いています。

あとは、4色ボールペンで書いています。
なぜかというと、シャーペンに比べて、力を入れなくて済み、スキャンするときにはっきりと映るからです。

 
今回は僕のScanSnapの使用例を紹介したいと思います。



授業も終わり、家の整理をしていたんですが、授業中に貰ったプリントの山が当然のように家に溜まっているわけです。

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