HOME   »  Sublime Text
RSSフィード

Macでブログを書く時のメインブログエディタをSublime Text 2に乗り換えました。

現在は色々と設定を整えている段階です。

Sublime Text 2で入力中に、以下のような問題点がありました。

Sublime Text 2-tab

▲「こうほ」と入力すると、自動的にtab変換候補が出てきます。tabを押す事で、変換候補を選べるのですが、

Sublime Text 2-tab

▲Sublime Text 2の初期設定では、変換候補でEnterを押した時に、tabが入力されてしまうという問題点がありました。

これを解決するための設定を紹介します。

sublimetexticon

ブログを書く時のMacのエディタをSublime Text 2に変更しました。

その理由は、Sublime Text 2で

  • リアルタイムプレビューが出来る事
  • プレビューのCSSを任意のものに簡単に設定出来る事

などが挙げられます。

もう1つの理由として、今回紹介するSublime Text 2のプラグイン「InputSequence」がある事が挙げられます。

このプラグインは、この記事→私が最近どうやってブログを書いているのか、手順と使用ツールを公開してみる | OZPAの表4で紹介されていた、連番を挿入出来るプラグインになります。

これを使用すれば、1枚の画像タグをコピーして枚数分だけペーストして、連番部分だけ書き換えるだけであっという間にたくさんの画像タグを取得出来てしまいます。

今回は、このInputSequenceの使い方について紹介しようと思います。(ちなみに、Sublime Text 3では現在の所対応していないようです。)

sublimetexticon

前回の記事までで、Sublime Text 2のリアルタイムプレビュープラグイン「OmniMarkupPreviewer」の使い方について紹介しました。

OmniMarkupPreviewerのcommand+ option+ Oでプレビュー出来るのは良いのですが、もう少しプレビュー画面を自分のブログと近づけたいです。

例えば、赤い太文字や、キーボードコマンドにしたい時には、classを指定しています。

そこで今回は、OmniMarkupPreviewerでプレビューしたときのCSSを編集する方法について紹介します。

sublimetexticon

Macでブログを書くためのエディタアプリを、MarsEditからSublime Textに乗り換えました。

その一番の理由といってもいいのが、ブラウザでリアルタイムプレビュー出来るプラグイン「OmniMarkupPreviewer」が使いやすいということです。

MarsEditでもリアルタイムプレビューは出来ていたのですが、プレビュー画面の見え方の調節のしやすさ、また、画像の挿入のしやすさなどを考えると、Sublime Textに軍配が上がるように感じます。

今回は、MacのSublime Text 2にOmniMarkupPreviewerをインストールする方法を紹介します。

なお、インストールした環境は、

  • Mac OS X 10.9.4
  • Sublime Text 2.0.2
  • OmniMarkupPreviewer 2.0.9
です。

OmniMarkupPreviewer

私が最近どうやってブログを書いているのか、手順と使用ツールを公開してみる | OZPAの表4の記事を読んでから、Sublime Text 2が使いやすそうだったので、インストールすることにしました。

Sublime Text 2は、日本語でも利用する事が出来るので、どうせならそちらで使えるように設定しました。

手順が長く、途中つまりそうになったので、手順を詳しく残しておこうと思います。

sublimetexticon
サイト内検索
全記事表示リンク

PAGE TOP