HOME   »   ブログ用アプリ  »  iOSデバイスにスクリーンショットを埋め込んだ画像を簡単に美しく作成できるScreenshot-Frame Maker
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ブログを書く時にはアプリの使い方を説明する際にスクリーンショットを用いる事が多いですが、Screenshot-Frame Makerというアプリを使えば、このスクリーンショットの画像のフレームとしてiPhoneやiPad、そしてiPad miniを使う事ができます。

ただのスクリーンショットを貼るよりも格段に見栄えがよくなり、美しさが感じられます。以下は新しくなったEvernoteの起動画面です。iPad miniのフレームがつくことで見栄えがいいですね。自分で簡単にこのような画像を作る事ができます。


このScreenshot-Frame Makerについて簡単に紹介していきたいと思います。
Screenshot - Frame Maker App
カテゴリ:ユーティリティ
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 1.2.3
リリース日:2012/10/24
AppStoreで詳細をみる


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加工出来るのはスクリーンショットのみ

iPhoneやiPadのフレームを付ける事が出来るのは、スクリーンショットで撮影した画像のみです。それ以外の画像だと、受け付けてくれません。今回は、以下のホーム画面を例にとります。


保存する時は、Save to Photosを押してください。レイアウトはiPad miniのスクリーンショットの場合、iPad miniのホワイト、ブラック、iPadのブラックの3種類から選べます。
Screenshot 1211152324

生成された画像が以下です。引き締まっています。こりゃ簡単に出来ていいアプリ!


無料版は5枚までしか保存出来ない

無料のままだと5枚までしか写真フォルダに保存出来ません。6枚目を保存しようとすると、以下のポップアップが表示され、アプリ内から無制限に保存出来るアドオン(85円)を購入出来ます。僕は頻繁に使うと思ったので、アドオンを購入しました。


アドオンの購入が完了しました。これで無制限に写真フォルダに保存出来ます。


このアプリはiPhoneでも利用出来ますが、あいにくiOS5.1以上が必要だったので、僕のiOS5.0.1環境ではダウンロード出来なかったので、iPad miniでの紹介となりました。iPhoneでも同様に利用出来ると思います。まずは5枚まで無料で保存出来るので試してみてはいかがでしょうか。

Screenshot - Frame Maker App
カテゴリ:ユーティリティ
価格:無料(記事掲載時点)
バージョン: 1.2.3
リリース日:2012/10/24
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