HOME   »   電子書籍  »  右手で持ちながらiPhoneでKindleを読む時に困った事
RSSフィード
わたくし、右投げ右打ちiPhone左持ちのマカーです。

Kindleアプリが登場してからというもの、くる電車くる電車でKindle読んだり、将棋をやったり、Kindle読んだり寝ちゃったりKindle読んだりしてる訳ですが、これだけKindleを読んでいると腕が疲れてくるときがあります。

そこで、iPhone左持ちの私は右手に持ちかえるのですが、そこで気づいたことがあります。

それは、右手で持っているとページめくりがしにくいということです。

Kindle
カテゴリ:ブック
価格:無料
(記事掲載時点)
サイズ: 21.4 MB
リリース日:2009/12/14
AppStoreで詳細をみる
スポンサーリンク

ページをめくるには画面に触れる

Kindleで本を読んでいる時、ページをめくる際にはフリック動作をするか、めくりたい方のページをタップします。

僕が読んでいる本は基本的に左ページをめくる形式の本なので、左手で持っていると、左側をタップするだけでいいので都合が良いのです。


▲ところが、右手に持ちかえると、ページをめくる時には右親指で画面左側をタップするか、左から右へフリックしなければなりません。

ページめくりのジェスチャーは直感的で迷うことはないのですが、若干右手でページめくりするには大変だなと思いました。

どうなれば良いか

画面いっぱいに文字が広がってちょうど良いサイズなので、どちらの手でも利用しやすいようなツールバーを新たに設置するのは、欠点の方が大きいように思います。

結論:現状維持で問題ない

とまあKindleアプリのページめくりに関して気づいたことについてでした。

Kindle
カテゴリ:ブック
価格:無料
(記事掲載時点)
サイズ: 21.4 MB
リリース日:2009/12/14
AppStoreで詳細をみる


関連記事

iOSアプリのKindleでは既読位置を同期できるのが便利だと感じた


Kindle本ではページめくり機能が有効な本と無効な本がある事が判明

スポンサーリンク

過去記事セレクション

当ブログの過去記事の中で、オススメの記事25個をまとめたページを作成しました。500記事を超えた中から厳選していますので、どれもオススメできる記事となっています。もしも興味がありましたら、是非一度ご覧ください。
公開記事が500を超えたので、過去記事の中からオススメを25個セレクトしてみました



▼このカテゴリの最新記事
Relate Entry
Entry TAG
iPhoneApp   iPadApp   Kindle   電子書籍  
Comment
Trackback
Comment form
サイト内検索
全記事表示リンク

PAGE TOP