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先日、Textwellで入力した内容をTweetbotで投稿し、その後Textwellに戻るアクションの記事を書きましたが、今回は検索編。

Textwellで検索した内容をTweetbotで検索し、検索し終わったらTextwellに戻るアクションを作りました。


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Textwellで検索した内容をTweetbotで検索し、検索し終わったらTextwellに戻るアクション



登録したアクションは以下になります
T("urlScheme",
{url:"tweetbot:///search?query="+encodeURIComponent(T.current)+"&callback_url=textwell:",
option:"none"
});

登録はこちらから→http://tinyurl.com/nxfz4l7

実際の挙動


▲Textwellのエディタを開いてTweetbotで検索したいワードを検索。ORなどのTwitter検索演算子も利用可能です。そして作成したアクションを実行すると、


▲検索結果が表示されます。検索し終えたら、左上にある「閉じる」ボタンを押すと、Textwellに戻ってくるようになります。

このアクションのいいところは、検索結果がTextwellに残るので、また別の検索をした後、さっきの検索内容を簡単に使い回しが出来る点です。

Tweetbotにも検索ワードの保存機能がありますが、短時間に複数ワード検索する場合には一々保存しておく必要がありません。

文字入力をTextwellから行えるようにする環境がまた1つ整いました。このアクションはよく使います。

Textwell App
カテゴリ:仕事効率化
価格:¥250(記事掲載時点)
バージョン: 1.1.3
リリース日:2013/09/11
AppStoreで詳細をみる

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