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ブログでiPhoneアプリの使い方を紹介する時に、ReflectorというMacアプリを使って動画を撮影しています。(Reflectorというアプリの使い方はこちらの記事→で紹介しています。)

撮影した動画はYouTubeにアップロードしてブログに貼り付けています。

この時に、完成形の動画をアップロードしなければいけないと思っていました。

しかし、YouTubeにアップロード後でもトリミング出来ることがわかったので、その事をご紹介します。
youtube

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YouTubeにアップロードしてからでもトリミングできた

Skitched 20131120 174503
▲自分のアップロードした動画は、YouTubeの動画加工ツールからトリミングする事が出来ます。

Skitched 20131120 174530
▲カットの部分を押せば、

Skitched 20131120 174623
▲開始地点と終了地点を編集する事が出来ます。

まとめ

目的の動画をまずアップロードしてしまって、それからYouTube内で切り取る事も可能です。

アップロードする前に全て体裁を整えなければならないということではないので、動画をアップロードする敷居が小さくなったように感じます。

ある程度の加工ツールがYouTube内に備わっているので、その点が便利でした。

ちなみに、今回スクリーンショットに使用した動画は、以前のエントリで紹介したiPhoneアプリ「iLR左右」のプレイ動画です。よかったら合わせてご覧ください。→【iLR左右】【動画】ガラケー時代にはまったゲームがiPhoneアプリにもあった!

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